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久しぶりvにカンケリとかしちゃいました。(甘栗むいちゃいましたのイントネーションで言ってください。)

久しぶりに母ってみた。
やっぱコミケ行きたいよファザー。
従兄弟が来ました。
メンドクサイから愛称そのままでいいでしょう。
僕が起きる(午後1時ごろ)と、庭にたっくんとしょうがいた。
僕は自分の部屋で着替えるとたっくんと軽く会釈した。
たっくん「リト、バンブラ曲入れて。」
そんなこんなで2階の親のパソコンから曲をダウンロード
ついでに僕は苺コンプリートとか落としてました。
たっくん「なんかお前うちの部の奴と意気投合しそうだわ。」
オレ「ん?何で?」
たっくん「お前ガンダムとか好きだら?」
オレ「見たことはないな〜。」
たっくん「じゃあエヴァンゲリオンとか好きだら?」
オレ「いや〜、エヴァは見たことねーわ。」
たっくん「でもまぁソッチ系だら?」
オレ「おう。」
苺ましまろとかが大好きです。
そんなこんなで曲を落とし終わったらスマブラやってた。
DXで弟のピカチュウにストレスが溜まってきた僕は
オレ「技術の進歩を暖かい目で向かえ入れろよ!!(Xに変えようぜ!!)」
と叫んだ。
そして僕はウルフで勝った。
このまま良い勝負が続くと信じていた。
「ごはんだよ!!!!」
お母さんマジハンパネェタイミングッス。
居間に行ったら親戚とか、きっくんとか、ゆいとか、兄とかがいた。
僕はカニの脚からストローで吸うと出るカニ汁飲んでた。
カニ汁超うめぇ。
そんなこんなでご飯を食べたら兄達がマリカDSやってた。
きっくんがDSiもってた。
おっぱいとか揺らしたいですとは言えなかった。(ゆいの大きさ的に。)
1時間ぐらいやった後、
きっくん「カンケリとかやりたくね?」
兄「あ〜、いいね、やる?」(時刻6時45分くらい)
きっくん「でも、、、やらせてくれるかなぁ、カンケリ・・・。」
オレ「子供かwww」
ゆい「子供ぽかったwww」
きっくん「うるせバカ!!!オレはイツまでも子供で居たいんだよ!!!」
いつの間にか深夜徘徊が出来るようになってしまったよ、僕ら。
近くの神社と公会堂のくっついた広場に脚を伸ばし、(僕としょうと弟は物陰で大地に雨を降らせ。)
そのあと皆がルールを決めていた。
そのころ僕と弟は
弟「神社の屋根上れるのしってる?」
オレ「知ってるわボケ、公会堂のことだら?」
弟「いや、本当の神社のほう。」
オレ「マジで!!??」
神社の屋根に上っていました。(長年の憧れだった。)
僕にだけ巫女さんが降ってこないかしらとかそんな事を思いつつ、
しょうとゆいが鬼になり、僕達は逃げた。
きっくんが捕まった。
僕はコケた。
僕も捕まった。
しょう「かいちゃん(兄)絶対あそこに居る。」
ゆい「マジで? ちょっと見てきて。」
そういいつつ、自分も移動し始めるゆい
ゆい「かいちゃんかいちゃん!!かいちゃんかいちゃんかいちゃんかいちゃん!!!」
ゆいが缶を踏む。
かいちゃん(?)が缶を蹴る。
!!??
お・・・弟だ!! かいちゃんじゃなくて弟だ!!!
しょう「そっちじゃねえええええよ!!!!!」
オレ「か・・・かいちゃんかいちゃんかいちゃんww」
きっくん「バカみてぇコイツwww」
弟「えへへ。」
そんなこんなでゲームが終わった。
他にも僕の携帯を鬼の近くにおいて「デロン!!(メタルギアの)」を鳴らすとか、
弟と服変えるとか、色々やったけどおしまいです。
んで、家に帰って座敷でドッヂボールみたいなのして従兄弟は帰っていった。
僕はバンブラの修行をすることを決意、そして現在に至るということです。
まぁ何を言いたいかというと・・・
缶蹴りめっちゃやりたい!!!
ケイドロとかしたい!!!!!!!
そんな感じです。
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>>きゃずおバウアーさん
救えねぇww
救えねぇww
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ヴァギナ…、いや、至急ゆいちゃんの写メをこちらの端末に転送してくれ!